ゆうこす『共感SNS』に年甲斐もなく感動

こんにちは。

 

てらぴーだよ。

 

図書館に行ったら、「ゆうこす」という人の本があって感動したよ。

 

早速マインドマップしながら読んだ。(まだ途中)

 

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ゆうこす(菅本裕子

『共感SNS

幻冬舎

サブタイトルが、「丸く尖る発信で仕事を創る」とあります。

 

「ゆうこす」って、知りませんでした。

 

何しろぢぢいなので。

 

下手すると、子供を通り越して「孫」にあたるお年なのかも。

 

それにしては、若いのに、色々考えてそして実行なされたのでしょう。

 

「はじめに」から目から鱗でした。

 

「モテる為に生きている」なんて、私らの世代では、思ってても言えません。

 

ぶりっ子=嫌われるという図式でしたから。

 

ギャグでなら許される、みたいな。

 

それが、ゆうこすのテーマになっているなんて。

 

テーマになっているだけではなくて、それでSNSを活用して、この人の生業になっている。

 

仕事として成立している。

 

そこがすごい。

 

脱帽です。

 

感動もしました。

 

「第1章#SNSの自分づくり」をまとめるのに、2時間集中しました。

 

そして、これは買おう、と思いました。

 

買ってじっくり読まないと、多分わからない。

 

「ゆうこす」自体がよくわかってない。

 

アイドルだったけど脱退してSNSで大成功、みたいな。

 

でも、そんな単純なものでもないでしょう。

 

彼女自身の「ゆうこす」ヒストリーとか、「ゆうこす」プロフィールも、面白そうです。

 

本人も書いてますが、波乱万丈だったのでしょう。

 

買って、そんでじっくり読まないとね。

 

それにしても、ニックネームの最後に「す」はつけないよね。

 

流行ってるんですか?